娘の携帯電話代と親の電話代

私はもうすぐ 60歳の孫もいる 世代ですが、 長女が高校の2年くらいより 部活が遅く 連絡用にどうしても必要で
娘に 買い与えました。 家計の事情で自分はもってなくて はじめは娘だけもっていました。

 

自分が もっていないと 結構不自由なもので、 学校にまだいると思い ずっと学校で待っていたこともありました。

 

そのうち 娘が高校を卒業して 都会の専門学校に行くことになり 親子で連絡用に娘のお古をもらいました。

 

電話することは たまにで ほとんど メールでした。メールばかりなもんで 携帯代は 毎月 同じ金額で 4000円を
少し 切る金額でした。

 

当時は メールは すぐに届く 手紙か 電報のような気がしまして とても 便利に感じました。

 

娘と連絡したくて けちな夫に 内緒で 使用していたのが 夫に知られ、 そのうち 夫から しょっちゅう電話が
かかるようになりました。

 

心の中では 娘と連絡したくて 持っているのに 毎日のようにかかってくるのは 夫からの電話でした。

 

そのうち 娘も嫁にいき 今では スマートフオンを使用するようになりました。

 

私の携帯も壊れ、 夫と一緒のとこで 契約して 今は、 私も夫も 携帯代は月2000円くらいです。

 

長電話の時は、 家の電話を使用して 携帯は 必要な時に 必要最低限の会話に するくせが夫婦ともについているようです。

 

1度 用事がたくさん あり、 携帯を よく使用したことがあり 夫に 今月 おまえの電話代6000円だぞ といわれ
びっくり した事がありました。

 

うっかり 携帯を使用した 回数が 少し 多かったかなと 反省しました。

 

主婦の身で6000円の携帯代は大きく、 でも 携帯って 1度持つと 便利で 手放せません。

 

最初は 家にいつも忘れていき、 夫にいつ電話してもつながらないから 携帯じゃなくて 不携帯だ 解約するとおどされて 仕方なく 今では ベルトを 買い 腰に いつも 携帯を ひっかけています。

娘の携帯電話代と親の電話代関連ページ

iPhoneとガラケーの二台持ちのコツ!
ここ数年、携帯電話をガラケーとiPhoneの二台持ちをするようになりました。 二台持ちってすごい便利なんですけど、なによりも気になるのは料金ですよね。 普通に使っているとけっこうな金額になりそうなので、私の場合はまずガラケーの節約をするようになりました。
家族内無料通話について思うこと
私は家族内で無料通話になるサービスを利用しています。旦那と無料通話ができたら良いなと思って旦那と家族の登録をしたのですが、旦那の主回線になっているのは妹であり、私からしたら義理の妹です。 私が家族として無料通話できるグループは、義母、義妹、旦那など旦那の側の家族になり
スマホに替えて携帯電話の料金が高くなった。
スマホに替えて携帯電話の料金が高くなりました。それまではスマホではなかったので毎月の携帯電話の料金は主人と2人で8000円くらいでした。しかし、今は主人と2人で13000円くらいなってしまいました。我家はパソコンも使うのでそのネット代もかかります。スマホを買う時にパソコンのネット
携帯の通話料は自分に適したプランをしっかり認識する
携帯電話を持つ事は日本ではもはや、当たり前の事です。昔のように大きな電話機を持って移動する事もなく、驚く程の通話料を払う事も少なくなってきています。しかし持つ事が当たり前になりすぎて、通話料などの料金プランをしっかり検討していないのではないでしょうか。最近では驚く程、通話料が安く
携帯電話の我が家の通話料金について
我が家は、ソフトバンク2台、仕事用ドコモ携帯電話1台を毎月計3台の携帯電話料を支払っています。私が使用しているソフトバンクは、毎日メールは沢山しますが、通話をすることはできるだけひかえています。ついつい喋ってしまうと、高い通話料になり、我が家の携帯電話料月3万円以内での支払いがで
携帯電話の海外での利用に関する利便性について
日本の携帯電話を海外に持っていくと、普通に 日本からの着信が受け取れるようになって久しいですね。 業者などからの電話であれば、そのまま話し続けてもあちらは経費なのであまり気にしなくてもよいですが、友人からかかってきた時はまずこれが国際電話になるということを
通話料金の変化
インターネットの普及、電化製品の小型化、サービスの多様化・・・さまざまな面からの背景によって、私達の使う携帯電話はここ数年で急成長を遂げました。日本国内の携帯会社では、どの料金プランもほぼ似たような構造になっているのはみなさんもご存知かと思います。あとは何百円、何十円他社より安い
携帯電話料金の効果的な節約法
節約が求められる時代ですので、なるべく月々に発生する料金と言うのはなるべく減らした方がいいのは事実です。 その中で今すぐに節約可能なものとしてあげられるのが、携帯電話の通話料だといえるでしょう。 家賃や光熱費、水道代などは、生活に必要なものが多分に含まれて
あってないような携帯電話の通話料設定
携帯電話の通話料は各社、独自の設定で取り決めています。ただし似たような価格設定でとりわけどこが安いというのはほとんど感じません。割引も多く、定額設定やダブル定額など複雑で一般の人にはわかりにくい状態になっています。通信にかかりコストというのはランニングコストもある程度あるでしょう
携帯電話の通話料がもっと安ければ固定電話を外せるのに
うちは主人も私もスマートフォンを持っていないので、携帯電話を2台所持して、さらに家には固定電話を付けています。  最近では固定電話を持たずに携帯電話だけといった方も多いようですが、どうしても携帯電話の通話料が高いと感じるので固定電話を外せません。
携帯電話の通話料を節約する
携帯電話の通話料は、誰しもなるべく低く抑えたいと思うものです。そして、スマートフォンもここ数年で急激に普及し始め、より携帯電話の通話料金を節約したいと考えている方も少なくはないです。そこで、通話料金をなるべく節約するポイントを解説します。 まず一つ目は、
毎月の携帯電話通話料について思う事
私自身携帯電話をもって約15年ぐらいになる。初めて携帯電話を持ったときの通話費用が思いのほか高い金額で、しかも使い続けるととんでもない金額が発生し、逆に給料の約8分の1ぐらいになった事がある。 高いの一言。当時現場での仕事が多くどうしても公衆電話や固定電話が近くにない
妻の携帯代が高くついて注意した結果・・・。
私たち夫婦は、家族割引で2台の携帯電話を使用しています。 最初は通話のみでメール機能はなかったのですが、今はメールやネットも出来るようになっています。 一年ぐらい前までは、夫婦2人で使用してしても、通話料は一ヶ月一万円もいきませんでしたが、去年ぐらいから徐
ドコモのスマートフォンは通話代が高いなあ
ドコモのスマートフォンを現在、使用しています。 2年前に変えた時はLTEでは無く3Gだったので通話プランのバリューパックが適用出来たのですが、 1年前にLTE方式のスマートフォンに変えたところバリューパックがありませんでした。 通話料金は使った
携帯電話の通話料を節約する方法をご紹介
ウィルコムの24時間通話無料と言う契約プランの導入以来、日本では通信キャリアが自社端末同士の通話が無料である契約プランをユーザーに提供する様になりました。 これには、他社あての通話と指定時間帯における自社間の通話料金が税込みで30秒で21円と割高であると言う代償があり
通話料の削減のためにWILLCOMの「誰とでも定額」を使ってみた
WILLCOMが「どこにかけてもタダ」というコンセプトで打ち出しているオプション「誰とでも定額」ですが、他キャリアの携帯電話と2台持ちすることによって本当に通話料削減になるのか実際にやってみました。  昨年7月、筆者は携帯料金(主に通話料金)の削減のた
携帯電話料金の仕組みを知る
一昔前までは、携帯電話から発信する際に相手の居る場所や契約会社によって発生する料金が異なっていました。 例えば携帯電話で九州に居て関東の固定電話にかける時と、九州から九州圏内の固定電話にかける時の料金は異なり、同じ携帯会社を契約している相手にかける時と、他社契約の携帯
スマホにしてから通話しなくなりました
半年前までガラケーを使っていました。友達とはメールでやり取りをすることが多く、あまり電話で長話をするなどはありませんでしたが、それでも電話が必要になることはあります。 実家に電話をかけたり、病院などに問い合わせたりする際に電話を使っていました。 無料通話分
通話料金プランに関する記事
今ではガラケーやスマホと色々な機種等があり契約者にあった料金プランも数多く存在します。 NTTドコモでは LTE専用の料金プランに始まり、ガラケーでは個人の月単位での通話量にあったそれぞれの料金プランがあります。 お子様に携帯を持